Cork

無駄な心配をして疲れている人へ

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大切な人のことって、離れていると心配になることありますよね

 

例えば、何歳になっても親が子供を心配するように。

 

ただ、心配したって、事実は変わらないのも事実です。

 

だから、自分は、

大切な人のことが心配になったら、

すぐに「祈り」に切り替えるようにしています。

 

祈りというと宗教っぽくて敬遠する方もいるかもしれませんが、

「よいイメージを送る」

って感じでしょうか。

 

心配って、

ネガティブなイメージのことなので、

心配する時間を短くして、

祈りを送る時間を延ばしていくのです。

 

コッとして、心配が浮かんだ時、

「心配はダメ!祈らなきゃ!」

みたいに思わないこ とです。

 

心配が浮かんでも、それを受け入れるのです

 

して、サラサラといいイメージへと流れるように、祈りに力が入らないことが大切です。

 

不安が強い状態だと、力んでしまい、ネガティブなイメージが離れなくなります

 

心配からスムーズに無駄な力が抜け、祈りへと進めるようになったらかなりの上級者です。

 

感謝と祈りの場を持つ

 

祈る時のコツ

 

  1. 口角をほんのり上げる
  2. 目をつむり姿勢を整える
  3.  深呼吸しながら自分の気を清めるイメージを持つ
  4.  対象人物や対象物のハッピーなイメージを浮かべる
  5.  できれば、感謝も送る

 

最初は、慣れなくて難しく感じるかもしれませんが、だんだんスムーズにできるように なります。

 

もちろん、完璧にすぐに効く薬ではありません。

 

焦らず、長い目でやってみてください。

 

例えば僕は、ネガティブになりやすい布団の中を、

「感謝と祈りの場」とすることで、 大きく人生がプラスに変化しました。

 

僕は、眠るのに時間がかかるタイプなので、布団の中は、たっぷり、たくさんの人や事に感謝と祈りができる、最高の場になったのです。

 

まず、親と先祖から始まり、お世話になっている人今日会った人、 食べたものや触れた物事に感謝をして、その対象がハッピー波動になるイメージをします

 

おそらく、その祈りは、届いているはず。

 

だから、僕は、こんなにも人や物事に恵まれてるのだと信じています。

 

また、お風呂で は、ビジョンを錬ります。

 

世界中の人々に、僕がどんな役に立つ存在かをイメージする場です。

 

布団とお風呂、おすすめです。

 

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油断すると人生がさらにプラスになっちまいますぜ